YAMATO TAKKYU

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トピックス&ニュース

出雲卓斗選手 ジュニアサーキットファイナル優勝

2016年01月25日

2015ワールドジュニアサーキットファイナル ジュニア男子シングルス優勝

1月22日~24日にインドのインドールで行われた2015ワールドジュニアサーキットファイナルで、出雲卓斗選手(遊学館高)がジュニア男子シングルスで優勝した。
出雲卓斗選手は、国際大会では今回のワールドジュニアサーキットファイナルが初めての優勝となった。

ジュニア男子シングルス
予選リーグ   4-1  ZAULI Isaac(ブラジル)
        4-0  PLETEA Cristian(ルーマニア)
        4-0  ABDEL-AZIZ Youssef(エジプト)
準々決勝    4-3  JORGIC Darko(スロベニア)
準決勝     4-1  ZHANG Kai(アメリカ)
決勝      4-0  VEDRIEL Carlos(スペイン)

(写真提供:植木大)

2016年世界卓球選手権クアラルンプール大会 代表メンバー

2016年01月20日

日本代表 男女5名ずつ内定

2016年2月28日~3月6日にマレーシア・クアラルンプールにて行われる2016年世界卓球選手権クアラルンプール大会(団体戦)の日本代表が内定した。
代表内定選手は以下の通り。

<男子>
水谷 隼(beacon.LAB)
丹羽 孝希(明治大学)
吉村 真晴(愛知工業大学)
松平 健太(JTB)
大島 祐哉(早稲田大学)

<女子>
福原 愛(ANA)
石川 佳純(全農)
伊藤 美誠(スターツSC)
浜本 由惟(JOCエリートアカデミー/大原学園)
若宮 三紗子(日本生命)

平成27年度全日本卓球選手権大会 結果

2016年01月18日

1月11日(月)~17日(日)に東京体育館で行われた、平成27年度全日本卓球選手権大会が閉幕しました。

アドバイザリースタッフの結果は以下の通り。
※シングルスはベスト16、ダブルスはベスト8以上のみ掲載

<男子シングルス>
ベスト8 丹羽孝希(明治大)
ベスト16 村松雄斗(東京アート)

<女子シングルス>
ベスト8 松澤茉里奈(日立化成)
ベスト16 若宮三紗子(日本生命)

<女子ダブルス>
ベスト8 松澤茉里奈/森薗美咲(日立化成)

<混合ダブルス>
優勝 田添健汰/前田美優(専修大/日本生命)
ベスト8 坪井勇磨/松澤茉里奈(筑波大/日立化成)

<ジュニア男子>
ベスト8 出雲卓斗(遊学館高)

全日本選手権 男子シングルス

2016年01月16日

男子シングルス 速報

試合結果

丹羽孝希(明治大学)
4回戦 4(11-1、11-7、11-6、11-9)0 張本智和(仙台ジュニアクラブ・宮城)
5回戦 4(11-3、11-9、11-3、11-13、11-9)1 田添健汰(専修大・東京)※ベスト16入り
6回戦 4(11-8、11-8、11-6、11-9)0 上田仁(協和発酵キリン・東京)※ベスト8入り
準々決勝 2(7-11、11-6、9-11、11-7、6-11、6-11)4 張一博(東京アート・東京)

村松雄斗(東京アート)
4回戦 4-0 松山祐季(愛工大名電高・愛知)
5回戦 4-1 森本耕平(協和発酵キリン・東京)※ベスト16入り
6回戦 2(5-11、9-11、5-11、11-8、11-7、3-11)4 森田侑樹(シチズン・東京)

全日本選手権 女子シングルス

2016年01月16日

女子シングルス 速報

試合結果

若宮三紗子(日本生命)
4回戦 4-0 德永美子(早稲田大・福岡)
5回戦 4-1 藤井優子(愛媛銀行・愛媛) ※ベスト16入り
6回戦 3(8-11、5-11、7-11、12-10、11-8、11-6、5-11)4 伊藤美誠(スターツSC・大阪)

松澤茉里奈(日立化成)
4回戦 4-0 田中愛弥香(武蔵野高・東京)
5回戦 4-1 山梨有理(ミズノスポーツサービス・千葉) ※ベスト16入り
6回戦 4(11-8、14-12、11-8、11-9)0 石垣優香(日本生命・大阪)※ベスト8入り
準々決勝 2(11-8、11-9、7-11、11-13、11-13、3-11)4 平野美宇(JOCエリートアカデミー・東京) 

前田美優(日本生命)
4回戦 4-1 永尾尭子(アスモ・静岡)
5回戦 2-4 加藤杏華(十六銀行・岐阜)

阿部恵(サンリツ)
4回戦 4-0 高原小麦(札幌大谷高・北海道)
5回戦 2-4 伊藤美誠(スターツSC・大阪)

全日本選手権 男子ダブルス

2016年01月15日

男子ダブルス 速報

試合結果

丹羽孝希/吉村真晴(明治大/愛知工業大)
4回戦 3(11-6、11-6、11-9)0 生田裕仁/吉田和也(T.O.M&卓球三味・東京)
5回戦 0(9-11、10-12、8-11)3 大島祐哉/上村慶哉(早稲田大・東京)

村松雄斗/塩野真人(東京アート)
4回戦 3-0 堀大志/吉村和弘(愛知工業大学)
5回戦 1-3 森田侑樹/軽部隆介(シチズン・東京)

全日本選手権 女子ダブルス

2016年01月15日

女子ダブルス 速報

試合結果

松澤茉里奈/森薗美咲(日立化成)
1回戦 3-0 石川萌子/杉本晴奈(金城大・石川)
2回戦 3-0 武久美月/永田美春(岩国商業高・山口)
3回戦 3-0 伊積ひかり/永瀬智恵美(青木信用金庫・埼玉)
4回戦 3-1 鈴木李茄/安藤みなみ(専修大・東京)
5回戦 3-0 明神佑実/山本怜(中央大・東京)
6回戦 1-3 天野優/中島未早希(サンリツ・東京)

前田美優/森さくら(日本生命)
4回戦 3-0 笹尾明日香/光根静香(横浜隼人高・神奈川)
5回戦 1-3 土井みなみ/土田美紀(中国電力・広島)

阿部恵/森薗美月(サンリツ)
4回戦 3-1 松岡優香/西川春菜(岩国商業高・山口)
5回戦 0-3 平真由香/田口瑛美子(正智深谷高・埼玉)

全日本選手権 混合ダブルス

2016年01月14日

混合ダブルス 速報

アドバイザリースタッフ前田美優選手が決勝に進出し、見事優勝しました。

試合結果

田添健汰/前田美優(専修大学/日本生命)
2回戦 3-1 加藤健太/森美紗樹(豊田自動織機・愛知)
3回戦 3-0 松下海樹/小鉢友理恵(明治大/東京富士大・東京)
4回戦 3-1 渡辺裕介/山本怜(明治大/中央大・東京)
5回戦 3-0 加藤由行/中畑夏海(愛知工業大・愛知)
準決勝 3-1 平野友樹/鈴木李茄(協和発酵キリン/専修大・東京)
決勝  3(9-11、11-4、11-8、11-3)1 宮本幸典/高橋真梨子(中央大/同志社大・京都)

全日本選手権 ジュニア男子

2016年01月13日

ジュニア男子ベスト8、出雲卓斗

11日より開幕した天皇杯・皇后杯 平成27年度全日本卓球選手権大会。
ジュニア男子、遊学館高校の出雲卓斗選手は第6シードから危なげなく準々決勝へ勝ち上がった。準々決勝では伊丹雄飛選手(野田学園)と対戦し、1-3で敗れ準決勝へあと一歩とどかなかった。

試合結果

出雲卓斗(遊学館高校)
3回戦 3-0 法京雅樹(千葉経済大附属高・千葉)
4回戦 3-0 割石佑介(尽誠学園高・香川)
5回戦 3-1 穂積和也(明治大付属中野高・東京)
6回戦 1-3 伊丹雄飛(野田学園高・山口)
※出雲選手はスーパーシードにより3回戦から出場。

丹羽孝希選手 契約記者発表会

2016年01月11日

ホテルニューオータニにて丹羽孝希選手の契約発表会が行われました。

~2016年1月1日より5年間のアドバイザリー契約について~
「この度、スヴェンソンとヤマト卓球のVICTASと2016年1月1日より5年間の契約をさせて頂きました。VICTASブランドを纏い全日本選手権、オリンピック、世界卓球では結果を残し、大きく飛躍していきたいと思います。今後ともご声援のほど宜しくお願い致します。」

~2016年の抱負~
<リベンジ>
「今年はオリンピックもあり、前回のロンドンオリンピックでは団体戦のラストで負けてしまい、すごく悔しい思いをしましたのでリベンジしたいです。高校三年生の時に全日本選手権でシングルスとダブルスの2冠を取ることができたんですけど、ここ2年間は優勝から遠ざかっていたので、リベンジしたいという想いが強いです。」

使用用具

世界ランキング(1月)

2016年01月06日

ITTF(国際卓球連盟)世界ランキング1月5日発表

男子 ( )←前回ランキング

1位  (1)   馬龍        (中国)
2位  (2)   樊振東       (中国)
3位  (3)   許シン       (中国)
4位  (4)   オフチャロフ    (ドイツ)
5位  (5)   張継科       (中国)
6位  (6)   水谷隼       (日本)
7位  (9)   荘智淵       (タイペイ)
8位  (7)   フレイタス     (ポルトガル)
9位  (10)  方博        (中国)
10位 (11) サムソノフ     (ベラルーシ)
11位 (12) 黄鎮廷       (中国香港)
12位 (13) 鄭栄植       (韓国)
13位 (14) 丹羽孝希      (日本)
14位 (15) 朱世爀       (韓国)
15位 (17) 閻安        (中国)
16位 (16) 唐鵬        (中国香港)
17位 (18) 李尚洙       (韓国)
18位 (24) 大島祐哉      (日本)
19位 (19) ガオ・ニン     (シンガポール)
20位 (20) ガチーナ      (クロアチア)
21位 (21) 吉村真晴      (日本)
22位 (22) フィガール     (オーストリア)
23位 (23) ガルドス      (オーストリア)
24位 (25) 張禹珍       (韓国)
25位 (26) イオニス      (ギリシャ)
26位 (29) 松平健太      (日本)
27位 (26) アポローニャ    (ポルトガル)
28位 (28) 森薗政崇      (日本)
29位 (31) O.アサール     (エジプト)
30位 (32) イエレル      (スウェーデン)
31位 (33) 李平        (カタール)
32位 (30) 梁靖崑       (中国)
32位 (34) ゴーズィ      (フランス)
34位 (35) シバエフ      (ロシア)
35位 (36) フィルス      (ドイツ)
36位 (38) K.カールソン    (スウェーデン)
37位 (39) シュテガー     (ドイツ)
38位 (40) モンテイロ     (ポルトガル)
39位 (41) 金珉鉐       (韓国)
40位 (43) マテネ       (フランス)
41位 (44) フランチスカ    (ドイツ)
42位 (45) 江天一       (中国香港)
43位 (41) 金東賢       (韓国)
44位 (46) ツボイ       (ブラジル)
45位 (47) M.カールソン    (スウェーデン)
46位 (48) バウム       (ドイツ)
47位 (37) 村松雄斗      (日本)
48位 (49) 吉田雅己      (日本)
48位 (50) アルーナ      (ナイジェリア)
50位 (51) メイス       (デンマーク)

女子 ( )←前回ランキング

1位  (1)   劉詩雯       (中国)
2位  (3)   丁寧        (中国)
3位  (2)   朱雨玲       (中国)
4位  (4)   福原愛       (日本)
5位  (8)   陳夢        (中国)
6位  (6)   李暁霞       (中国)
7位  (5)   石川佳純      (日本)
8位  (7)   馮天薇       (シンガポール)
9位  (9)   ハン・イン     (ドイツ)
10位 (10) 武楊        (中国)
11位 (13) 田志希       (韓国)
12位 (11) 伊藤美誠      (日本)
13位 (12) セオ・ヒョウオン  (韓国)
14位 (14) 木子        (中国)
15位 (15) P.ゾルヤ      (ドイツ)
16位 (17) シャン・シャオナ  (ドイツ)
17位 (19) 梁夏銀       (韓国)
18位 (16) 平野美宇      (日本)
19位 (18) リー・ジエ     (オランダ)
20位 (20) サマラ       (ルーマニア)
21位 (21) リー・ジャオ    (オランダ)
22位 (22) 鄭怡静       (タイペイ)
23位 (23) フー・メレク    (トルコ)
24位 (34) 若宮三紗子     (日本)
24位 (25) 姜華君       (中国香港)
26位 (27) 帖雅娜       (中国香港)
26位 (24) リュウ・ジャ    (オーストリア)
28位 (26) 杜凱栞       (中国香港)
29位 (30) 李皓晴       (中国香港)
30位 (31) フ・ユ       (ポルトガル)
31位 (33) リー・チェン    (ポーランド)
32位 (28) ユ・モンユ     (シンガポール)
33位 (29) 石垣優香      (日本)
34位 (37) 佐藤瞳       (日本)
35位 (36) リ・ミョンスン   (北朝鮮)
36位 (32) ポータ       (ハンガリー)
36位 (35) 平野早矢香     (日本)
38位 (38) 森薗美咲      (日本)
39位 (39) 陳思羽       (タイペイ)
40位 (40) チェ・ヒョジュ   (韓国)
41位 (41) ビレンコ      (ウクライナ)
42位 (42) シェン・イェンフェイ(スペイン)
43位 (43) イバンチャン    (ドイツ)
44位 (45) ミハイロハ     (ロシア)
45位 (44) リ・フェン     (スウェーデン)
46位 (46) 周一涵       (シンガポール)
47位 (47) シャオ・ジュニー  (ポルトガル)
48位 (50) 浜本由惟      (日本)
49位 (57) リン・イエ     (シンガポール)
50位 (48) ヤン・シャオシン  (モナコ)

TSPアドバイザリースタッフ/世界ランキング(1月)

2016年01月06日

ITTF(国際卓球連盟)世界ランキング1月5日発表

女子 ( )←前回ランキング
U21

VICTASアドバイザリースタッフ/世界ランキング(1月)

2016年01月06日

ITTF(国際卓球連盟)世界ランキング1月5日発表

男子 ( )←前回ランキング
U21
U18

丹羽孝希選手とアドバイザリー契約

2016年01月05日

この度、VICTASと丹羽孝希選手(明治大学)が、2016年1月1日より5年間のアドバイザリー契約を結びました。
丹羽選手は、10代から男子日本代表として活躍し世界ジュニア選手権で優勝。18歳で全日本卓球選手権大会初優勝をしました。
2012年ロンドン五輪出場に続いて、2016年リオデジャネイロ五輪の個人戦、団体戦の日本代表に内定しており、日本男子初のメダルが期待をされております。
今後、VICTASは丹羽選手を全面的にサポートし、より一層の活躍を支えてまいります。


プロフィール
【名前】丹羽孝希
【所属】明治大学
【戦型】左シェーク攻撃型
【使用用具】
 ラケット:カルテットAFC
 ラバー(フォア):V>15エキストラ
 ラバー(バック):V>15エキストラ
【主な戦績】
 ロンドン五輪 男子団体ベスト8(2012年)
 世界選手権  男子団体3位(2012年、2014年)
        男子ダブルス3位(2015年)
 世界ジュニア 男子シングルス優勝(2011年)
        男子ダブルス優勝(2010年)
 全日本選手権 男子シングルス優勝(平成24年度)
        男子ダブルス優勝(平成22、24年度)
        ジュニア男子優勝(平成21、22、23年度)